2026/03/03
脊柱管狭窄症

左脚の痛み痺れに悩まされ歩くのも辛く脊柱管狭窄症と診断、整形外科の先生からは手術を勧められていた方が定期的に施術を受けに来られています。
まだ痛みや痺れは残るものの以前よりも長く歩けるようになり痛みや痺れが出てくる期間が減り手術は回避出来ました。
今後は施術と運動を組み合わせながら更なる改善を目指して施術に励んでいければと思います。